GEIKANEWS

お知らせ

2026年になって初回の学生代表者会議では、昨年学長・副学長との意見交換で得られた内容を共有し、今後の学生の取り組みについて活発な議論が行われました。
特に、学内環境の在り方については、学部・学科の枠を超えて多様な意見が交わされ、学生同士がそれぞれの立場から率直な考えを述べる場となりました。

「より良い学びの環境を学生自身がどうつくっていけるか」という視点から、具体的な課題や今後の展開についても意見が集まり、学生代表者会議としての役割と可能性を再確認する機会となりました。

学生代表者会議は今後も、学生の声を丁寧に集約し、大学との対話を重ねながら、学修環境の改善と教育の質向上に向けた取り組みを進めていきます。
未来に向けた新たな動きが、これからどのように形になっていくのか、今後の展開が楽しみです。

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